本日、ビジネスメディア「ダイヤモンド・オンライン」に、弊社取締役CHO 加藤 芳久 の寄稿記事が公開されました。 公開後、同サイトの人気記事ランキング(経営分野)にてベスト10にランクインするなど、多くのビジネスパーソンの皆様にご注目いただいております。

今回のテーマは、この時期に特に多く実施される「人材研修」と「人事部のあり方」についてです。 「生ぬるい消化試合」のような意味のない研修を大量生産してしまっている企業には、何が欠けているのか。

本記事では、研修の効果を無意味にしてしまう「責任を取らない人事部の正体」について鋭く切り込み、現場(営業部門など)と人事部の力関係や、組織を牽引する人事部の本来の役割について、加藤の知見を交えて具体的に解説しています。

人材育成の効果を最大化したい経営者様や、組織の要となる人事・教育担当の皆様にとって、自社のあり方を見つめ直すヒントとなる内容です。 ぜひご一読ください。

▼ダイヤモンド・オンライン 「生ぬるい消化試合かよ…『意味ない人材研修』を大量生産する人事部に“決定的に欠けているもの”」

https://diamond.jp/articles/-/388247