「絵に描いた餅」で
終わらせない。
それがDX事業部の約束。
DX事業部は、AIやデータといった最新テクノロジーを駆使して、
お客様と一緒に未来を描くチームです。
しかし、私たちの提供価値は技術そのものではありません。
大切なのは、それが現場で価値を生み出し続けること。
技術を活かすのは、あくまで「人」であることを忘れず、お客様の組織と人が成長する仕組みまでをデザインすることを大切にしています。
これからの10年はさらに、一過性ではない本物の変革を
目指していきたいと考えています。

あらゆる場所で
自由な働き方を叶えています。
VOICE
社員の声
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- 30代 女性 PM
- 毎日の暮らしやコンディションを整えやすく、
仕事も私生活も大切にできます。
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- 30代 男性 ディレクター
- フルリモートなので、
ワーケーションもしやすい環境です。
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- 30代 男性 エンジニア
- リモートワークの合間に運動できて、
心身ともにリフレッシュ!
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- 40代 女性 PM
- 年齢や環境に関わらず、挑戦のチャンスがある。
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- 20代 男性 エンジニア
- 場所に縛られず地方からでも
密に連携し、本気で開発に向き合えます!
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- 30代 女性 エンジニア
- 外国人でも、リモートでも、
安心して相談しながら働ける環境があります。
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- 40代 女性 PM
- 仕事も大切にしながら、毎日子供の顔を見て
「いってらっしゃい」「おかえり」が言える。
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- 30代 男性 エンジニア
- 技術だけで終わらず、
コードを書く力だけじゃ足りない面白さがある。
KIYOTA

清田 陽司
- 株式会社FiveVai 取締役CDO
- 麗澤大学 工学部 教授
- 一般社団法人 情報科学技術協会 会長
- 一般社団法人 人工知能学会 理事
- 株式会社LIFULL 主席研究員
「AIが標準的な業務をこなすようになればなるほど、人間にしかできない付加価値の創出が求められるようになる。
その鍵は、意外にも人間の最も古典的な能力のひとつ、『共感力』に隠されています」
清田は、生成AIの進化がもたらす「誰がやっても同じようなアウトプットになる」という課題を指摘します。
そして、その解決策は、技術で代替できない人間同士の深い繋がりや信頼関係を築く能力にあると説きます。
FiveVaiでは、この思想に基づき、AIを「共感力」を拡張するためのツールとして活用します。
例えば、AIが生成した「疑似体験コンテンツ」を通じて、従業員が顧客の立場を深く理解し、自発的な行動変容を促す。
これは、単なる業務効率化を超えた、真の顧客価値創造へのアプローチです。
AIを、現場で前に進める。
FDEという新しい挑戦へ。
Forward Deployed Engineer(FDE)という役割です。
AIやデータを“つくって終わり”にせず、お客様の現場に入り込み、業務・組織・運用まで見据えて、価値が生まれ続ける状態まで伴走する。
技術とビジネス、人と現場をつなぐこの仕事は、既存の職種の枠に収まらない探究心を持つ人にこそ、面白いはずです。
PoC止まりで終わらせない挑戦を、ぜひご覧ください。
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