2024年入社|エンジニア
岩田 征樹
Masaki Iwata

- 1週間の業務の割合

- 起床
- 業務開始
- キャッチアップ
- 日本組からの連携内容への対応
- 開発コーディング
- 昼食後少し作業
- ジムで筋トレ
- 開発コーディング
- 朝会
- その他ミーティング
- 業務終了
Q&A
Q&Aインタビュー
- 数ある企業の中で
FiveVaiを選んだ理由は何でしたか? -
元々は学生インターンとして始めたことがきっかけです。
大学でプログラミングや統計学などを学ぶ中で、
実務でどう活用されるのか興味があったため応募しました。学生インターンとして2年ほど携わったあと、
プロジェクトで関わりのあった社員の方からの提案で社員となりました。海外にいても、興味ある内容の仕事を
フルリモートでできることが、社員となった決め手です。
- メキシコからのリモート勤務でも、
仕事が進めやすいと感じるのはどんな点ですか? -
ミーティングを日本時間の午前中に設定してもらうことで、
メキシコでも勤務時間帯に合わせることができます。開発業務では、日本組が見つけた課題や実装したい内容、タスクなどを、
日本組退勤後、つまりメキシコ出勤後に対応しています。そうすることで、次の日の日本組出勤後に
スムーズに連携することができます。
- 海外から働く中で、自分なりに工夫している
コミュニケーションや働き方はありますか? -
ミーティングが夕方〜夜になるため、
勤務開始から終了までの間が長くなります。そのため、途中でジムに行ったりして、
勤務時間の調整をしています。
- 日本から離れた環境で、かつリモートという状況で
「寂しさ」や「不安」を感じることはありますか? -
特に不安などはありません。
ミーティングでもメンバーと毎日顔を合わせて、
雑談も含めて話をしているためです。話しやすい雰囲気や環境があるので、寂しさは感じていません。
- メキシコと日本では、働く「環境」にどのような違いがありますか?
-
メキシコでは週6勤務が普通だったり、祝日が少なかったりと
現地での仕事だと意外と過酷です。一方で、仕事と生活をしっかり分けたり、ストレスを抱え込まないような人が多いため
環境自体は良さそうだと感じています。ただし、メキシコ人は楽観的で、
責任を自分から分離したり楽をしようとするところもあるため、
日本人と混ざって仕事をするのは難しそうです。そんな中で自分の場合は
仕事は日本、所在はメキシコという良いとこ取りで
ストレスフリーで心地よい環境を作れています。人もフレンドリーなので、日常の会話やジムでのコミュニケーションなどで
毎日楽しく会話できています。ストレスを溜め込まない環境が、自然とできていると感じます。
- FiveVaiだからこそ挑戦できている仕事や役割には、
どんなものがありますか? -
触ったことのない技術や言語でも、学びながら開発していくことで
自分の能力が向上しています。また、大きなプロジェクトにも関わることができ、
開発を一人でストレスフリーに進めることもできています。
- これからFiveVaiに興味を持つエンジニアに
「ここは他と違う」と伝えたい点は何ですか? -
一人ひとりに合った働き方ができること。
そして、常に新しいことに挑戦できることです。



